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おすすめ資料
12345
2019/02/15new

『メリー・ポピンズ』

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タイトル:『メリー・ポピンズ』
監督:ロバート・スティーブンソン
原作:パメラ・L・トラバース
出演:ディック・バン・ダイク、ジュリー・アンドリュース他
請求記号:/D7BE/メ/
資料コード:630008392

児童文学作品『メアリー・ポピンズ』を原作とする、
1964年に製作されたミュージカル映画です。
アカデミー賞13部門にノミネート、5部門で受賞しています。

印象的な音楽とダンス、アニメーションと
実写の融合による色彩豊かな世界観。

55年前の作品とは信じられないくらい、
今なお色あせない魅力的な作品です。

前作の20年後を舞台にした映画『メリー・ポピンズ リターンズ』も
先日劇場公開しています。

原作者のトラバースは、長年ディズニーからの映画化の
申し込みを断っており、映画化される際にも、様々な条件をつけました。

その舞台裏は、下記にて紹介している映画『ウォルト・ディズニーの約束』の
中で描かれています。

音楽やダンス、アニメーションを望まない原作者トラバースと、
ヒロイン像に惚れ込み、実写化を熱望したウォルト・ディズニーとの
やり取り…。ぜひこちらも併せて観てみてはいかがでしょうか。

【資料紹介】
タイトル:『ウォルト・ディズニーの約束』
監督:ジョン・リー・ハンコック
出演:エマ・トンプソン、トム・ハンクス他
請求記号:/D7BF/ウ/
資料コード:630208802


10:00
2019/02/15new

『本日は、お日柄もよく』

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タイトル:『本日は、お日柄もよく』
著者:原田マハ
資料コード:611383022他
請求記号:/913.6/ハ/

以前仕事先でお世話になっていた本好きな方が、
「おすすめだよ。」と貸して下さった一冊です。

ちょうど電車内の広告で目にしタイトルと表紙のデザインに惹かれ、
とても気になっていた本でした。有り難くお借りし一気に読み、
後日自身でも購入しました!

普通のOLが、伝説のスピーチライターとの出会いを通じ、
スピーチライターに転身!

主人公は密かに想いを寄せていた幼なじみの結婚披露宴で、
素晴らしいスピーチに出会い、思わず感動、涙します。

衝撃を受け、スピーチライターとして弟子入りした後、
周囲の人との関わりや、さらに政界へと深く関わっていくなど、
これまでの平凡な生活からの変化を通して、成長していく物語です。

言葉の力とその可能性について考えさせられる、
スピーチやプレゼンテーションの極意が詰まった一冊です。

私自身も読み進めていく中で、もし自分がスピーチをするとしたら…
などと考えました!

スピーチを控えている方、言葉をもっと大事に扱いたい、
伝えることに興味があるという方に特におすすめです。


07:00
2019/01/23

『カノン100% fiore』

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タイトル:『カノン100% fiore』
資料コード:630026668
請求記号:C7CQ/カ/紫


「パッヘルベルのカノン」と言えば、
一度はあの旋律を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?


私が「パッヘルベルのカノン」を知ったのは、今から〇十年前に中学校の吹奏楽部で演奏した時でした。
社会人になった今でも、たまに吹きたくなるくらい好きな曲です。


「カノン」は「(3つのヴァイオリンと通奏低音のための)カノンとジーグ」の中の
「カノン」が「パッヘルベルのカノン」として親しまれています。
作曲したヨハン・パッヘルベル(1653-1706)は、
バロック時代にドイツで活躍したオルガニスタで作曲家です。

タイトルにある「fiore」は、イタリア語で花、珠玉集、粋という意味だそうです。


このCDにはヴァイオリン以外にもピアノやマリンバ、クラリネット、オルガン等、
色々な楽器でアレンジした「カノン」が収録されています。
意外なところではアカペラグループ、和楽器アンサンブルによるものもあります。
アレンジも様々で、「これもカノン⁉」と思うほど
原曲のイメージからは想像つかないアレンジもあります。


私のイチオシは、ハンドベルによるカノンです。
「ハンドベルでカノンをあの速さで…!」と、驚きのアレンジになっています。


皆さんもイチオシのカノンを見つけてみてはいかがでしょうか?


14:00
2019/01/23

『子どもはみんな問題児。』

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タイトル:『子どもはみんな問題児。』
著者:中川李枝子
資料コード:611745622
請求記号:B599/ナ


この本の著者は、絵本『ぐりとぐら』の著者である中川李枝子さん。

保育園で主任保母として17年間勤め、
おなじみの『ぐりとぐら』の絵本は勤務してる時に生まれたそうです。


今回、この本を手に取った時、私は小学生の子どものことで少し悩んでいました。
が、この本のタイトルを見て、「ああ、そうなんだ。」と、少し気持ちが軽くなりました。


「はじめに」に「子どもらしい子どもは、ひとりひとり個性がはっきりしていて、
自分丸出しで堂々と生きています。
それで大人から見ると、世間の予想をはみ出す問題児かもしれません。
だからこそ、かわいいのです。」とあり、思わず線を引きたくなりました。
(図書館の本なので、もちろん引いていません。念のため…。)


「個性的」と言われることが多い私の子どもは、
時に「育てにくい…」と感じることもありますが、
この文章を読んで「あぁ、うちの子は、これでいいんだ。
このままでいいんだ。堂々と今を生きているんだ。」と思えてきました。


これからも我が家の「問題児」のことで悩むことは多々あると思いますが、
その時には、この文章を思い出そうと思います。


ちなみに装画・挿画は、『ぐりとぐら』コンビの山脇百合子さん。
『ぐりとぐら』も出てきて、ほっこりしますよ。


14:00
2018/12/28

『リアルタイム・シンガーソングライター』

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タイトル:『リアルタイム・シンガーソングライター』
アーティスト:高橋優
資料コード:630174268
請求記号:C7CA/タ


「高橋優」を知っていますか? 

最近映画やドラマなどの主題歌を担当することも増えたので、
ご存知の方もいらっしゃるでしょうか。

秋田県の出身で、進学で北海道へ移り、札幌の路上で弾き語りを始めます。
そして努力が実り、2010年にメジャーデビューしました。

当時のキャッチコピーが“リアルタイム・シンガーソングライター”。
今回ご紹介するアルバム名も同じく『リアルタイム・シンガーソングライター』です。
“今日思ったことを今日歌う”高橋優さんのメジャーデビュー1stアルバムをご紹介します。


収録曲の中で私の好きな曲の一つが、「サンドイッチ」です。
焼きたらこのおにぎりを買おうとコンビニに入ったら売り切れで、
しかたなくサンドイッチを選んだことや、レジで小銭を出すのに手間取って
結局千円札を出してしまうなど、クスッとさせられるエピソードが描かれています。

こちらは実体験に基づいているそうで、あるある(笑)と共感できます。
しかしほのぼのするだけでは終わらせず、
「嫌なこともカッコ悪い日もあるけれど一緒に笑おうよ」という思いが伝わってきます。


また、「素晴らしき日常」はメジャーデビュー曲であり、
私が高橋優さんに出会った曲でもあります。
ラジオでたまたま聴いて、大変衝撃を受けました。
日本の社会へ問を投げかけると共に、今がどん底だとしても
希望を捨てずに生きていこうという、力強さのある曲です。

彼の曲には社会の不条理さや目を逸らしたくなる部分に
まっすぐぶつかっていくものが多くあり、
とくにこのアルバムは思ったことを伝える“リアルタイム”感が濃いような気がします。


高橋優さんはメジャーデビュー前、『僕らの平成ロックンロール』というCDを出しています。
そして最新アルバムのキャッチコピーは“僕らの平成最後のロックンロール”です。
“今”を歌う彼の曲には、平成が詰まっています。
ぜひ、平成の終わりに彼の歌を聴いてみてはいかがでしょうか。


10:30
2018/12/28

『短歌ください 君の抜け殻篇』

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タイトル:『短歌ください 君の抜け殻篇』
著者:穂村弘
資料コード:611845127
請求記号:911.1/ホ


昔私の通う学校に、歌人の穂村弘さんが講演をしに来てくださったことがありました。
とても楽しく、興味深い講演でしたが、
その中でも一番印象に残っている言葉が“キニキリームキロッキ”です。
「カニクリームコロッケはカ行の中でキだけ使われない。キがかわいそう。」
という気持ちから生まれた言葉だそうで、
聞いた瞬間に「これは一生忘れることが出来ないな」と感じました。

しかし創作者は穂村さんではなく、10代の女の子です。
ネットサーフィンをしている時に、SNSで見つけた、
ある匿名の女の子のつぶやきなのだとおっしゃっていました。
そんな風に、穂村さんは普段何気なく見逃してしまうような、
小さな輝きを掬うのがとても上手な方です。


現在、穂村さんは雑誌「ダ・ヴィンチ」にて「短歌ください」というコーナーを連載しています。
毎回違うテーマで一般の方から短歌を募集し、
その中からいくつかの作品が選ばれ、穂村さんの解説を添えて掲載されます。
そのコーナーをまとめた本の第三弾が『短歌ください 君の抜け殻篇』です。


短歌は音数が決まっているので、5・7・5・7・7の限られた音数の中で
いかに世界を作り上げるかが肝になります。
私が短歌を詠んでみようと思ってもなかなか上手くいきませんが、
この本にある一般の方々の短歌を読むと、
世の中には感性や表現力の優れた人がたくさんいるんだなぁと知ることができます。
もし理解するのが難しい作品があっても、穂村さんの解説を読めば、
きっと歌の意味や世界観に納得できるはずです。
ひとつひとつの短歌はもちろん素敵ですが、
的確でユーモアのある優しい穂村さんの解説が素晴らしいです。
また、現在個人で歌集を出していらっしゃる方の歌も載っていて、
ここがスタートだったのかなと感じることもできます。


短歌はいろいろな人の頭の中を覗き見している気分になります。
歌によってクスッと笑えたり、不気味だったり、共感できたり、
懐かしくなったり、さまざまです。
テーマには「本」や「昭和」、「ぬるぬる」など身近で
分かりやすいものが使われているので、馴染みやすい本になっています。
短歌に触れたことのない方にもおすすめです。


10:30
2018/12/20

『美しい日本語:名作を聴く「芥川龍之介」』

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タイトル:『美しい日本語:名作を聴く「芥川龍之介」』
出版社:キングレコード
請求記号:C913/メ
資料コード:630133096


名作を聴く…。
読むのではなく、観るのでもなく、聴く。

誰もが知っているであろう、有名な作品を聴くことが出来ます。
朗読CDシリーズ『美しい日本語:名作を聴く』は、
稲城市立中央図書館に8巻所蔵しています。


その中から今回は、「芥川龍之介」を選んで聴いてみました。
「トロッコ」・「杜子春」・「蜘蛛の糸」・「鼻」・「羅生門」の5作品が
収録されており、どれもよく知っている作品です。
それに、短編なので内容も覚えているものばかりです。


はじめは、家事をしながら聴いていたのですが…。
そのうち、手を止めてソファーに座って聴き入っていました。
自分のペースで読み進めていくのも勿論良いのですが、
じっと静かに聴いているのも、また違った感じで、いいなと思いました。


私の場合は、より作品の世界に入り込むことが出来るように感じました。
上手く言えませんが、時間がゆっくりと流れているようで、
とても心地良い時間を過ごすことができました。


慌ただしい日々の中で、たまには目を閉じて、名作を聴いてみてはいかがですか。


朗読CDシリーズ『美しい日本語:名作を聴く』 
美しい日本語:名作を聴く ~森鴎外「舞姫」~ 
美しい日本語:名作を聴く ~国木田独歩「武蔵野」~
美しい日本語:名作を聴く ~樋口一葉「たけくらべ」~
美しい日本語:名作を聴く ~有島武郎「一房の葡萄」「小さき者へ」~
美しい日本語:名作を聴く ~志賀直哉「城の崎にて」「小僧の神様」~
美しい日本語:名作を聴く ~川端康成「伊豆の踊子」~
美しい日本語:名作を聴く ~太宰治「走れメロス」「待つ」~


12:00
2018/12/20

『西の魔女が死んだ』

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タイトル:『西の魔女が死んだ』
著者:梨木香歩
資料コード:610365290
請求記号: Y913.6/ナ
 
「この本、読んでみて」

娘が小学生のころ、そう言って私に渡してくれた本です。
外で遊ぶよりも、本を読むことの方が好きだった娘は、
読んだ本の内容をよく私に話してくれました。
そして、特に気に入った本は、私にも読むようにすすめてくれました。

『西の魔女が死んだ』は、娘も私も大好きになった本の中の1冊です。

主人公の少女 “まい”は、中学生になると学校に行くのが辛くなってしまいます。
そこで “西の魔女”こと“おばあちゃん“の家で、暫く過ごすことになります。
大自然に囲まれた環境で、規則正しい生活をし、
その中で “西の魔女”からたくさんのことを感じ取り、学んでいきます。

とても懐かしくて、温かい気持ちになります。

久しぶりに読み返してみて、やっぱり「いいな~」と改めて思いました。
そして最後は泣きそうになります。(泣いてしまいます…)


裏の雑木林に群生している野いちごを摘んできて作った"野イチゴのジャム"。
ゆっくりと眠れる"おまじない"。
枕元に吊り下げた"畑の玉ねぎ"。
洗ったシーツをラベンダーの茂みの上に広げて干した"香りつきシーツ"。

一つ一つの日常が、美しくて…愛おしくて…。

おばあちゃんの厳しい言葉にも優しさが溢れており、
二人の会話からはお互いを思う気持ちが伝わってきます。
自分にとっての大事なこと、何気ない日々こそが大切なこと…。
読み終わった後、毎日を豊かな気持ちで、丁寧に過ごしたいと思える1冊です。


お気に入りの本や、好きな本などを読み返してみるのもいいものです。
その時々で違った感じ方があると思いますが、
お気に入りの気持ちはきっと変わらないと思います。
そして、もしかしたら「大のお気に入りの本」になるかもしれません。


12:00
2018/12/16

『認知症対策の新常識「絵本の読み聞かせ」が、予防・機能改善に効く』

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タイトル:『認知症対策の新常識「絵本の読み聞かせ」が、予防・機能改善に効く!』
著者:鈴木宏幸(東京都健康長寿医療センター研究所研究員(主任))
   渋川智明(東北公益文科大学名誉教授)
出版社:日東書院
請求記号:M491.7/ス
資料コード:612037618

認知症という言葉については、みなさんご存じのことと思います。
認知症が予防できるということは知っていますか?

認知症と診断された人の数は、2012年度は約462万人、65歳以上の高齢者7人に1人でした。
そして2025年には認知症の人は700万人前後、65歳以上の5人に1人が認知症になるといわれています。
これは、だれもが認知症になる可能性があり、だれもが認知症の介護者として共に生きる可能性があるということなのです。

そこで昨今、認知症予防については、様々な研究がされています。
本書では,絵本の読み聞かせが認知機能の低下や認知症に進行するのを予防し、
改善出来ることを、理論的な最先端の研究結果に基づいて、具体的な実践活動の内容・方法とともに、
その経過の実証的な効果を、科学的なデータとともに紹介しています。

具体例として、板橋区での高齢者のボランティアによる子どもたちへの読み聞かせや、
北区の高齢者による高齢者のための読み聞かせを紹介。
「読み聞かせで、脳の活性化が図れ、元気いっぱいにハリがでる」
「地域のたくさんの人と知り合いになり、地域の活性化や暮らし良い地域社会を作ることに貢献できる」
「80歳で知った絵本の世界は、まさに驚きでした。10年近くあまり外に出歩かず、じっと家に座って引きこもっている状態でした」という参加者の感想を挙げています。

認知症を予防・改善する重要なポイントは、生活習慣病の予防とともに 運動・栄養改善・脳を活性化する知的活動や社会とのつながりを重視したコミュニティへの積極的に関わることなどです。
「絵本の読み聞かせ」は、それらを一体的に含み、楽しみながら実践的に活動することで、お互いがうまく作用し効果をあげているというのです。


認知症の予防対策として、図書館でも行われている絵本の読み聞かせが、「脳を活性化する知的活動」、「社会とつながる地域のコミュニティへの積極的参加」という点から、
注目され、その活動が全国に広がっているということは、新たな発見ではないでしょうか。
だれもが認知症になる可能性のある時代です。認知症予防について考えてみませんか?


 


13:00
2018/12/14

『トッカータとフーガ バッハオルガン作品集Ⅱ』

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タイトル:『トッカータとフーガ バッハオルガン作品集Ⅱ』
演奏者:塚谷水無子
請求記号:C7CQ/ト

資料コード:530034729

オルガンの音色を聞いたことがありますか?

一音一音の余韻、音が幾重にも重なりあう重厚な響きが特徴的です。
私はオルガンの音色を聴くと、気持ちが落ち着くような気がします。


このCDの楽曲が録音されたのは、オランダのアルクマールにある聖ローレンス教会。
そのアムステルダムの北西に位置する聖ローレンス教会のパイプオルガンは、
17~18世紀はオランダ黄金時代とよばれた時代に潤沢な資金を費やして作られたそうです。
2013年に2度目の大修復がされたということですから、
これから100年以上修復は必要ないということになります。
伝統ある教会に響き渡るパイプオルガンの音が録音されているのです。


私の記憶の中のオルガンは、幼いころ通っていた教会で聞いた教会中に響き渡る賛美歌の美しい音色と、
親戚の家に置いてあった古い足踏みオルガンをでたらめに弾いたあの不協和音。
オルガンの音色を聴くと思い出す懐かしい風景です。


オルガンの音色にバッハはぴったり、ピアノ演奏とは違うバッハが楽しめます。
悠久の歴史に思いをはせて、パイプオルガンの音色に耳を傾けてみませんか?


17:00
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